皆さん、こんにちは!
今日の内容は、
『薄型モジュールでの運転風景』
についてです。
といっても単純に車両が並んでいる写真だけですけどね!
- 基本線形で運転
我が家の簡単お座敷レイアウトにおける、
基本線形線形は、
以前にも紹介したこのような線形です。

これで遊んでいる様子を紹介します。
キハ40-400番がホームに進入。
ヤードにはキハ183系とED79+24系。
とある北海道的な風景。

こちらは東海道線的な雰囲気。
ホームでは231系と285系が交換中。
ヤードには113系、185系、24系。

基本線形であれば薄型モジュールを用いて線路敷設が10分程度で済むようになったので、
妻子持ちのサラリーマンでも金曜日夜などに2時間くらいかけてこのくらいは遊んで片付けられます♪
- 複線に拡張して運転
薄板モジュールを複線に拡張することも可能です。
ホームは2面3線。
113系、185系、251系、285系が並びます。
こちらも東海道線をイメージしてます。

731系、キハ183系、キハ261系x2、789系。
北海道札幌近郊なイメージですね。

- おすすめストラクチャー
私のお座敷レイアウトでは、
時短で準備・片付けするために、
ストラクチャーも最小限の駅のみが基本です。
線路がKATO製なので、
ホームも駅舎もKATO製を使っています
当初は近郊型対向ホームを使っていたのですが、
大柄な橋上駅舎を設置するのが少々面倒でした。
しかし駅舎を設置しないとホームのみしかないので、
若干違和感。。。
そんなところに近年ちょうどよいストラクチャーが!
それがこちら!
お座敷レイアウトの基本線形は、
4両程度かつ単線ですからローカル線ですので
この商品がとても似合います。
しかも駅舎とホームを一緒に組みますから、
設置も楽ですしホームが124mmで1ユニットなので、
細かい全長調整がしやすいです。
(近郊型ホームだと248mm毎の調整しかできない)

ホームと駅舎があるだけで、
リアル感が増します♪
設置の手間と効果の両面において
とてもオススメな商品です。
特に単線主体の方はぜひ!
駅舎、ホーム、ホーム端部、渡り板が全て別売ですので、購入時は必要な数をよく確認しましょう。
今日も読んでくださり、
ありがとうございます。
またぜひいらしてください m(_ _ )m

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